Relive-鬱  Page11
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タイトルを見ていただいても、わかると思いますが、私はこの方法を、はじめは書籍にする予定でした。

しかし、より多くの鬱の人に読んでいただきたいと思い。

あえて、ブログで公開することにしました。

その方が、手軽にお役にたてるのではないかと、思ったからです。

私は鬱の時、書籍もたくさん読みましたが、インターネットをよく利用しました。

理由は、家を出る気があまりしなくて、自室にこもることが多かったからです。

ですので、このブログは、インターネットだから、参考程度に読んでおこうというのではなく。

実際に、実行していただきたいと思います。

実行していただくことで、鬱が治ればとてもうれしく思います。